たった一人のためだけの文章

今日たった一人のためだけに、本気で長い文章を書いた。

この誰かのために文章を書くことに没頭している時間が何気に好き。

そしてその本気の文章は、この世でたった一人しか見ることが出来ない。

(言うまでもなくそれはラブレターではない(笑))

だけど、こういう時間が人を前に進ませるのだと思う。